[PR] 還暦祝い 緑色さんの日々 200801

そして眠り続けた 幾億の年月を 長い夢を見ていた 森の中で 


まだ今のところは悩んでる段階なので
これが決定というわけではありませんが・・・。


追記は再び菅野よう子

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それが、あなた達のためだと知っているから。 


弐号でログインしないことが解決する手段のようなので
やっぱりもう戻るのは難しそうです。

一文だけだと寂しいので
追記には菅野よう子の作曲した歌を。

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溢れ出す水の流れは、手で抑え切れないほどで。 


いろいろ自分なりに解決したら戻ってこれそうです。

ずっと信じていたかった。ずっと信じてもらえると信じていた。 

電電丸弐号のキャラでログインすることはもうないかもしれません。

さようなら、最良の日々。

あなたに必要とされない世界ならば、もう興味はない。 


相変わらずネタはないのでご容赦を・・・。

一番怖いものは幽霊ではなく、結果的には人間なのだと思う 

ありえない話ならば平気だが。




あいこさんはストーカーによる無言電話に悩まされてました。我慢の限界となったあいこさんは警察に逆探知機をつけてもらいました。
警察「電話がかかってきた場合は携帯で指示します」
あいこは言われたとおりに携帯を肌身離さずもっていました。その夜、自宅の電話のコールがなりました。
そしてほぼ同時に携帯がなりました
あいこ「はい」
警察「今すぐ家の外にでなさい!」
あいこ「なんでですか?」

警察「その電話は自宅の2階からかけられているのですよ!」

ミシッ・・・・ ミシッ・・・
誰かが階段をおりてくる音・・・・・・・




あなたが振り向きたい時に振り向けばいい。
そこに私はいるから。

叩いて壊れないものなど存在しない!叩いて叩いて打ち砕け! 


SSは増えるのですがネタにする余裕がありません。
さすがに全部加工していくほど時間が・・・。

勉強しようと思い、思っているうちに一日が終わってしまうばかりです。


何もネタがないのもあれなのでオカ板からのコピペです。




ある女の子が、両親の留守に一晩夜を明かすことになった。
 彼女は用心のために家中の窓という窓にしっかりと施錠していったが、一つだけどうしてもかぎをかけられない小さな窓があった。どうしようかと少し悩んだが、小さな窓だったし、愛犬も一緒にいることだし大丈夫だろうと思って、そのままにしておいた。
 しかし、夜半に何かぴちゃぴちゃと水の滴るような音がするのに気がついて、彼女は目を覚ました。何が起こっているのか不安だったが、結局それを確かめに行く勇気はなかった。その代わりにベッドの下で寝ている愛犬のほうに手を伸ばすと、手を舐め返してきた。そのことを確認して一心地つき、彼女は再び眠りについた。
 翌朝彼女は、リビングで首を掻ききられ、天井からつるされている愛犬の姿を発見した。水の滴るような音は、犬の傷口から流れ出た血が床を打つ音だった。
 そして、愛犬がいたはずのベッドの下からは一枚の紙切れが見つかった。
『人間だって舐めるんだよ』

本人の強い希望により 


弐号大好き

それが手に届かぬところあればこそ、信じ、崇め讃える。 

メイプルではINをすれども狩りはせず。
ただうろついてるだけですが・・・。

という状況ではありますが、そろそろ本当に勉強に集中しなければいけない時期になりそうです。
これまでサボりすぎてたというのもあるのでしょうが・・・。
さすがにこのままでは目標を達成できるかも危ういので
本気で頑張りたいと思っています。




理想論やありもしないことを掲げた人は、一度も世界を幸福にしたことはない。
彼らが持ち込んだのは空想的な救済と、現実世界の退廃。
必要なのは具体であり、方法であり、現実の問題に即した思考。
善悪や、幸不幸が手掛かりになるのは自分のごく身近だけ・・・。

何ゆえ戦うのか それは剣に聞け。 

朝起きてメールが来ていたので開こうとしたら画面が暗転して開くことはなく・・・。
他の機能は普通に使えるようなのですが
Eメールの受信だけが出来ない状態です。
いくつか方法を試してみたのですがだめでした・・・。

取りあえず故障のようなので
一時的にフリーメールで済ませることになりそうです・・・。

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あけましておめでたう 

ということで年を越してしまいました。

今年は僕のアクシデントで遅れましたが
自転車で1時間半以上かけて初日の出を拝むことが出来ました!
毎日と同じ陽だと言ってしまえばそれまでですが
一年の始まりの光だと思うと感慨深いものがあります。

ということでまた一年お願いしますです・・・。